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zoom RSS 山の若造

<<   作成日時 : 2015/03/18 22:59   >>

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 人生の折り返し地点を遠うに過ぎた私だが、これから未知の世界に足を踏み入ってみたい気もする。現役は一般的には還暦で終わるとすると、平均寿命からすればまだまだ生きながらえなければならない。それならば、山や川で遊んでみたくなる。そこには先住民のように自分より大先輩が楽しんでいるのに驚く。だから、私はそのなかで若造でしかない。第二の人生でまた若造になれるとおもうと嬉しくなる。そこには冒険や失敗しても教えてくれる大先輩がいるのだから。

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コメント(2件)

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若者と若造とには 格段の差がありますな(笑) 方や充分な若さをもって謳歌する日々。此方侮蔑のときに使われる言葉。自虐的に用いることで言葉が活きてきますね。山の若造といえる素直な気持ちを持ってみたい気もします。。。還暦をとうに過ぎても若造でいたいものです。
tabi-syashin
2015/03/19 12:37
tabi-syashinさん、こんばんは。
tabi-syashinさんに、先のブログで「HITOIKIさんは まだ若造なんですか」と聞かれて、なんと答えていいか迷いました。若造は無謀で世間知らずですから、この歳で社会性のない若造でいいのかと考えました。でも山の若造ならばぜんぜん意味が違ってくると思いました。謎をかけられた気持ちでした。
HITOIKI
2015/03/19 21:48

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