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zoom RSS 登山部と車中にて

<<   作成日時 : 2015/07/07 20:58   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

 吾妻への車中にて登山部との会話。地図は持って来た? いいえ。では、案内本は? 立ち読みしてみた。そんなわけだから方位磁石など持ってくるはずもない。帰りの車中にて。もう一人でも登れるかな? うーん、わかんない。もうそろそろ一年になるというのに、机上登山を楽しむなんて期待しても無理なのだろうか。人のルートを踏襲するのは馬鹿げているとしても、僕の踏み跡だけを辿るのもいかがなものか。
 市民登山に期待されるのは楽をしてアウトドアを楽しむことなのか。ルートは置くとしても、堅実な歩き方くらいは覚えて貰わなければ。
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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
先ほど沢登り教室レポートをトラさんのページで読んでましたが、沢登というのは人によって登るルートも登り方も違うんで、登る前に考えるということが前提になってくるんですね。参加が二度目、三度目となるともう既に要求されるレベルは大抵超えているものです。この辺が尾根歩きとの違いというか?危険予知の対応能力の違いになってきます。

登山する山も コースも 日程も 食糧計画も・・・・・・・計画全てを若い人たちに任せるのもいいかもしれませんよ。面白そうなキャンプ計画もできそうですね(笑)
tabi-syashin (もときち)
2015/07/08 00:04
tabi-syashin (もときち)こんにちは。
山本五十六の「やってみせ・・・・」ですね。そうなれば、自分の問題となりますね。逃げたくなる気もありますが、これは未来の保険のようなものかもしれません。
HITOIKI
2015/07/08 17:26
YMCA現役のころ 新入会員に沢遊びの面白さを教えてきました。
習得すべきは技術ではなく「興じる心そのもの」だと思ってます。
tabi-syashin (もときち)
2015/07/09 01:26
tabi-syashin (もときち)さん、こんばんは。
アドバイスありがとうございます。心を習うとは、日本の茶道などに通じるのでしょうか。あまりよくわかりませんが、形から入って心に達するという禅の修行のようにも思えます。頑張ってみます。
HITOIKI
2015/07/09 17:51

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