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zoom RSS テーマ「登山部」のブログ記事

みんなの「登山部」ブログ

タイトル 日 時
登山部富神山北から西へ(平成29年1月3日)
登山部富神山北から西へ(平成29年1月3日)  新春の登り初めは富神山。西口駐車場に向かう途中で北口の駐車スペースが空いていることに気づき、西口にデポして北口から登る。この山王コースは下山に途中まで歩いて墓地口へとおりた時に利用した。短い距離だがかなり急で登りがいのあるコースだ。途中、わずかに平坦となったところで休憩し、一機に山頂までと思ったが、雪解けで濡れた斜面を巻いたところで滑って2メートルくらい滑った。ズボンが泥だらけになった。山頂は予想通り賑わっていた。やっと座れるようになったくらいの子供を含めたパーティーが山ごはんの準備中だった。... ...続きを見る

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2017/01/03 18:39
村山葉山でネイチャーストーブでラーメン3人前(平成28年9月11日)
村山葉山でネイチャーストーブでラーメン3人前(平成28年9月11日)  今月の登山部登山は総勢3名。紅葉にはまだ早いが、色づいた田園を一望できる村山葉山を目指す。あいにくの曇り空で展望は得られなかったが、ガスの立ち込めた山毛欅林は良かった。それと、山頂でのネイチャーストーブでのラーメンは格別だった。秋風に身体が冷え込みそうだったが、松ぽっくりと小枝の火でポカポカ。フィールドホッパーの上でネイチャーストーブを使用したので直火にもならないし、燃焼効率もよく、燃えかすも少なくて、水筒の残りの水でしっかり消火してから、ザックに詰めて持ち帰った。3人分の行動食の果実と即席拉... ...続きを見る

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2016/09/12 21:36
登山部磐梯山(平成28年8月7日)
登山部磐梯山(平成28年8月7日)  登山部で磐梯山に登った。山形市の千歳山くらいしか登ったことがない初心者もいたが、振り返ってみれば女性たちのなかでは彼女が一番の健脚だった。当初は前回下見した八方台からのピストンと思ったが、下界の猛暑に比べれば涼風が吹く木漏れ日の林道を歩くと、磐梯山の本当の姿を見せたくなって、銅沼から火口原を経由して噴火口上部を登り天狗岩を仰いで黄金清水で冷水をいただき、弘法清水小屋で冷たいお汁粉で元気をもらって山頂にたった。山頂での展望こそ得られなかったが、きっとみんなの生涯記憶に残る山旅となっただろう。 ...続きを見る

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2016/08/07 22:13
登山部火打岳(平成28年6月12日)
登山部火打岳(平成28年6月12日)  今回の登山部登山は最上の火打岳。僕を入れて3名。一人は初対面とあって、安全で最も所要時間の短い、火打新道をピストンした。山形市内に7時間30分に集合し、僕の車で新庄市の土内に移動。9時20分に赤い吊り橋を渡って出発。井戸のある小屋を左に見て草原を少し歩くと吐出沢歩道の標識があり、その左手、沢を渡ると登山口があった。数10mで尾根筋が不明瞭な急坂に取り付く。途中からロープがあるが、それまでは足下に段差のない坂で、ストックがない僕は滑りそうになった。約50分でその急坂を登り終えた。それからは30分... ...続きを見る

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2016/06/13 19:30
山ごはん
山ごはん  こんばんは、HITOIKIです。  奇跡展望を十分に楽しむには山ごはんの準備が気になりすぎて、シートを広げ始めた。畳2畳分に真ん中のジェットボイルを囲んで靴を脱いだ。まずは湯を沸かしてカップ食に注いで、また水をたしてから、沸騰するとパスタを入れた。小さい鍋用のスパゲティを1掴みざっくり。箸でかき回して、沸騰したら差し水をして、麺がしなって、湯に頭まで浸かったら、日をとめて蓋をして5分くらい待つ。それから、火をつけて、味見をしてみた。少し固かったので火を消して、蓋をして30秒くらい待った。カッ... ...続きを見る

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2016/05/25 21:16
登山部雁戸山(平成28年5月21日)
登山部雁戸山(平成28年5月21日) こんばんは、HITOIKIです。  集合場所には20分の遅刻。そこから笹谷峠の茂吉の石碑まで。駐車場は一杯で路駐すると山形2年目さんから声がかかった。もう雁戸を往復したと。さすが若い。それから3人で曇り空の下、雁戸山に向かう。しばらくぶりで歩くと舗装された登りが、思いの他きつく、それでは予定の1時にも着けないと、遅刻を棚に上げる。きついのは落ち葉の絨毯から外れたためで、いつの間にか、原っぱに出た。折り返すのも癪に触るし、それならと藪を漕いで、迷うくらいを楽しめないないようではと嘯く。朽ちた道標... ...続きを見る

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2016/05/21 22:18
中面白山(平成28年4月28日)
中面白山(平成28年4月28日)  教えていただいた通り、中面白山からの急峻な下りには雪がまだ残っていて、足を滑らせれば東側の沢まで落ちていきそうだった。雪は緩んでアイゼンは無くてもよさそうだったが、踏み抜かないように片手のストックを頼った。倒木の枝の間を潜るが、足を何処に置こうかと迷っている、その踏み出した靴の先から滑らないようにストックをその前に突いてみた。が、気遣った程には足元は揺らいではいなかった。   雪原に出て真昼の日差しで熱くなった体を冷やしながら昼食をとも思ったが、せっかくの展望を楽しみながらと思い直して頂きま... ...続きを見る

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2016/04/29 16:40
犬と山ガール(平成28年4月28日)
犬と山ガール(平成28年4月28日)  中面白山へと急坂を登り続けた。部員も頑張った。登山道に残雪があらわれて、踏み抜かないように足元を確認しながら進むと、山ガールが犬を引いて降りてきた。愛犬を抱きかかえながら、倒木に残るピンクテープを拾って僕たちに挨拶してきた。ザックの背を見ると山歴がうかがわれた。別れ際に振り向いて中面白山に雪渓が残っていると教えてくれた。それからは彼女の踏み跡を辿って危険を避けた。  中面白山の頂き近くで、今度は単独の男性に会った。昨日は月山に登頂したという、疲れ知らずだった。面白山には10人くらいがいるとい... ...続きを見る

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2016/04/28 23:33
春の色(平成28年4月24日)
春の色(平成28年4月24日)  こんばんは、HITOIKIです。 虫刺されもだいぶ癒えてきたが、まだほてりが残っている。  キクザキイチゲヤ、イワウチワが咲き出すと、沢の水音も微かになり、山毛欅林には新芽が春光をうけて伸び出そうとしているようだ。カタクリが群生する長左衛門道を左に見て少し歩けば長左衛門平で、子供連れのグループが休んでいた。西尾根を登って長左衛門道を歩いて来られたという。山頂には立っていないようだ。僕たちは日陰を探しに歩み続けた。中面白山までは急坂で途中のわずかな木陰で腰を下ろした。ここからの大東岳と南面... ...続きを見る

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2016/04/27 20:25
面白山高原駅から沢ぞいを歩く(平成28年4月24日)
面白山高原駅から沢ぞいを歩く(平成28年4月24日)  こんばんは、HITOIKIです。  先日の山行で虫に刺された左腕が真っ赤に腫れて軟膏を塗ってなんとかおさまりつつある。いつ、やられたのか記憶にない。長袖のシャツは着ていたが、腕まくりをした短時間か、沢ぞいを歩いた時か、休憩して虫を払った時か。登頂前であることは確かだが、昨日は痛くて難儀した。こんな事ではテント泊は思いやられてしまう。  紅葉川沿いの登山道にはロープを張った狭いトラバースがあって、いつも、嫌な感じだったが、そこに迂回ルートが出来ていた。トラバース箇所は完全に崩落して歩けない状... ...続きを見る

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2016/04/26 18:52
天童高原から面白山高原駅(平成28年4月24日)
天童高原から面白山高原駅(平成28年4月24日)  こんばんは、HITOIKIです。  昨日は山行のコースを紹介したが、周回コースの出発地点と回る方向を書くのを忘れてしまったので、ただの丸にしか見えないことに気づいた、車で天童高原から面白山高原駅に向かおうとしたが、積雪と倒木のために進入禁止となっていた。それで、天童高原から出発することにして、帰りに登り返すのを嫌って、時計回りの周回として面白山高原に向かう。駅には駐車中の車が1台あったが、山寺からの狭い道を通ってきたのだろうか。ここまで来るのに7時57分から8時35分までかかったから38分間... ...続きを見る

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2016/04/25 21:32
芽吹きの面白山(平成28年4月24日)
芽吹きの面白山(平成28年4月24日)  こんばんは、HITOIKIです。  今日は登山部の例会で面白山に登りました。3月は出席者0でお流れになり、今日が今年の登り始めになりました。  まずはコースを紹介します。 ...続きを見る

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2016/04/24 20:40
奥平清水から護摩山を経て西蔵王高原ラインまで(平成28年3月13日)
奥平清水から護摩山を経て西蔵王高原ラインまで(平成28年3月13日) 千歳山から西蔵王高原ラインまでの稜線には地形図をみるとP537.5、P484、P580.6の高まりがある。そのP537.5は以前は木久地山と紹介し、その後、山伏山と訂正したが、今日登ってみると立派な頂票があった。P537.5手前(西側)の北尾根との分岐には山伏山とあった。春らしい日和になって、千歳こんにゃく脇の駐車場は満車で、千歳公園も満車、それで平清水でやっと車を停めた。そこから先に西蔵王高原ラインにデポした助手席のR君とHさんと3人で歩き始める。奥平清水の民家を過ぎると、焚き火の煙が見えた。... ...続きを見る

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2016/03/13 21:10
禿岳にて初雪を踏む(平成27年10月31日)
禿岳にて初雪を踏む(平成27年10月31日)  登山部登山は鳥海山以来で3ヶ月ぶり。当初は槍ヶ先を計画していたが、生憎の曇り空。尾花沢に入っても回復の兆しなし。ここで雨が降れば鳴子温泉かハリマ小屋で山ごはんか。でもまだお腹も空いていないし。ずるずると新庄に向かう。それなら杢蔵小屋か、宮城側の好天を期待して禿岳か。思う間もなく新庄を過ぎて杢蔵小屋は遠ざかる。それならば、登山時間の短い禿岳に決定。向町を過ぎて花立峠に向かうと林道は紅葉の盛り。でも登り坂になるとガスの中。対向車も霞んでしまう。駐車地点で宮城からの若者二人に出会う。一足先に出発する... ...続きを見る

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2015/10/31 21:26
鳥海山で見えたもの 〜飛島〜
鳥海山で見えたもの 〜飛島〜  鉾立から歩くとすぐに酒田港が見えた。その街の上には雲が届いていない。それから、少しアスファルトの階段を登ると左手に深青の一筋が見えた。しばらく立ち止まってその筋雲のような模様を見守ったが、動くこともなく、その筋の裾がわずかに白く見えた。それは雲などではなくて、飛島だった。波を受けた島の端はここからもしぶきが白く見えた。  11時間の山道を歩き終えて、周りの下山者の足取りは、もう下界の平地を待ちかねて立ち止まることもない。僕は低くなった太陽が雲を通り抜けて海面に薄黄色の風呂敷を広げた向こうに、... ...続きを見る

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2015/07/29 19:34
登山部西吾妻といろは沼(平成27年7月5日)
登山部西吾妻といろは沼(平成27年7月5日)  西吾妻山に登頂すべきか、いろは沼をゆっくり散策すべきか。パーティーのまとめ役として悩みに悩んだ。結局、人形石から東のいろは沼には行けなかった。 西吾妻山山頂、人生一度は経験させてみたものの、次回の山ガクッ部ではどうしたものか。悩みは続く。 ...続きを見る

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2015/07/05 22:12
登山部の哲学
登山部の哲学  最近では単独で登るより、複数で登る機会が増えている。その理由はこのブログでも書いているから、あえて繰り返すこともないようなものだけれど、登山部について考えてみた。このブロブでアップしている登山部のことである。今のところは職場のつながりの活動であるが、職場から認定させているわけでないし、部費や部会もない。でも、どんな団体にも、その哲学がなければ唯の烏合の衆だとブログ仲間であり、山の大先輩であるもときちさんから学んだ。  それなら、我が登山部に哲学はあるのだろうか。少なくても何度か一緒に登った部... ...続きを見る

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2015/07/01 08:19
登山部弥陀ヶ原から雨の月山(平成27年6月28日)
登山部弥陀ヶ原から雨の月山(平成27年6月28日)  伝言ゲームの様に花の名前や危険箇所が繰り返させて行く。時々、キレーイ、との声が上がるくらいで黙々と歩く。ワイワイガヤガヤな雰囲気はない。それが嬉しい。山頂まであとどのくらい?、と小学生の遠足のような、ため息まじりの質問が聞かれるくらいだ。そこは、地形図を出して現在地点を考えさせれば良かったと、地図読み練習の機会を逃したことを、今になって悔やむ。  他のメンバーを山頂神社に残して、私は小屋に入って昼食の準備。火を使う場所で管理人のおばさんからお叱りを受けた。成る程と納得。まず、飯ごうを出して、... ...続きを見る

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2015/06/30 23:53
山形神室から一瞬の展望(平成27年6月6日)
山形神室から一瞬の展望(平成27年6月6日)  突然の登山部登山、集まったのは私を含めて二人。天気予報は雨のち曇り。昨夜からの雨音は白み出しても、枕元に届く。遠出して青空の下の山を歩くことは無理だった。それならば、近くの山で楽しめる所は何処だ。曇り空の下でも楽しめるのは花の山だ。月山は山頂までくっきりと望めた。石跳沢から姥ヶ岳でと、新緑と雪解けから咲き始めた、ワタスゲを見に行く。でも、一人ではないので、増水した沢の岩の上を歩きたくない。それなら、稚児百合を探しに山形神室に行こう。小雨降る曇天の中、歩き始めるが、蕾のままのヒメサユリに... ...続きを見る

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2015/06/06 22:50
登山部三吉山から葉山(平成27年5月17日)
登山部三吉山から葉山(平成27年5月17日)  風薫る季節。山は新緑に包まれ、雪が解けた野からは可憐な花が咲き始める。今までの私ならば何所に登ろうかと悩み続けて、そのなかで、新たな足跡を残さねばと逆に焦るところだが、後に戻る勇気をもらってからは楽しい週末が待っている。皐月の例会は皆勤のHさん、前回から2回目のOさんと、今回が初登山となるMさんを引率しての山行となる。初めての山体験では、まず楽しい気持ちを植え付けることが大事。晴れ娘のHさんのおかげで今日も快晴(凄い)。次は、あまりに疲れさせないこと。当然、事故のリスクの少ないルートを選ぶ。そ... ...続きを見る

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2015/05/17 18:38
登山部銀嶺月山(平成27年4月29日)
登山部銀嶺月山(平成27年4月29日)  去年も4月に月山に登った。その時の山は殆どが白一色だったが、今年は雪解けが早く、牛首からの登りは途中から夏道だったし、品倉尾根の南側は雪形が見えた。たぶん、一人だったら、この時期には来なかっただろう。登山部を連れての山行だったから、一年前と少し変わった月山を見つけることができた。後に戻る勇気をくれたのはこれが初めての登山となったOさんだった。初めての山でこんな素敵な展望に出会えて、何度もお礼を言われた。Hさんは人生もっと楽しまなくちゃ、と私とともに喜んだ。尻セードで童心に帰ったりと、言うこ... ...続きを見る

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2015/04/29 21:29
登山部ハマグリ山初登頂(平成27年2月22日)
登山部ハマグリ山初登頂(平成27年2月22日)  2月22日の午前6時集合とは1月の内に決めていた。午後からの気温上昇で雪が腐るのを警戒し、早朝から登ろうと登山部のメンバーにはLINEで連絡。天気予報は午後から雨。午前中は曇りか晴れだった。でも晴れ男と晴れ女のおかげで抜けるような青空に恵まれた。このところの単独山行での天候とは打って変わっての空模様で恐るべし登山部。やめられない。関沢インター脇の駐車地点は6時20分なのに数台が停まっていた。締まった雪に最新のトレースとあって、ワカンやスノーシューはザックの背中、つぼ足で峠まで。林の枝はすっかり... ...続きを見る

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2015/02/22 17:59
登山部瀧山大滝氷瀑(平成27年1月24日)
登山部瀧山大滝氷瀑(平成27年1月24日)  登山部の今年の登り初めは瀧山大滝氷瀑。登ると言っても山頂までではないから、雪上トレッキングと言った所か。実は今年になってまだ頂きを踏んではいない。それは山を登ることが頂きを目指すことに収束してしまっては登山の面白さが半減してしまうことに気づいたからだ。山の奥深くに入り、日常を離れて自分に向き合う。その静かな時間で物思いに耽る。そんな楽しみ方には別に頂きはいらないように思えて来た。今まではただ頂きをめざせ、との思いで、自分の限界に挑戦して見ることが登山の楽しみ方と信じて来たが。哲学するための山行... ...続きを見る

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2015/01/24 21:21
登山部熊野岳(平成26年9月21日)
登山部熊野岳(平成26年9月21日)  2年前の3月31日に登山部を立ち上げて雪の笹谷峠をトレッキングした。登山部は職場の山好きの集まりだが、その後はなかなか予定があわず、2年が経った。その間、山ガクッ部の方は順調に山行を積み重ねていたが。登山部は家族連れ大歓迎で今回も新婚カップル、幼稚園の息子と小学生の娘の連れのおかあさん。あとは僕と新生山ガール。コースは大黒天から熊野岳までで、帰りは刈田リフト。初心者でも楽しめるお勧めルートだ。車4台で出発し刈田駐車所にデポして大黒天へ。そこからいざ出発。階段を上り切った見晴らし台で休憩。僕は所... ...続きを見る

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2014/09/22 22:45

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